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| ◆ 第1回研究大会開催 |
1979年 7月15日・16日 国際文化会館(東京) |
| 15日 |
発会の主旨説明 |
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Case presentation |
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パーティー |
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| 16日 |
講演 |
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「Case presentationの総評、質疑応答」 |
与五沢 文夫 |
| ◆ 第2回研究大会開催 |
1980年 5月25日・26日 国際文化会館(東京) |
| 25日 |
Case presentation |
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パーティー |
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| 26日 |
講演 |
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「こんなときどうするか」 |
与五沢 文夫 |
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「Office managementの中でのtechniqueの役割」 |
曽根 静男 |
| ◆ 第3回研究大会開催 |
1981年 4月19日・20日 国際文化会館(東京) |
| 19日 |
Case presentation |
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パーティー |
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| 20日 |
講演 |
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「非抜歯による下顎前突の治験例について」 |
下山 浩市 |
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「医療法人日進会と名古屋矯正歯科診療所の
紹介と医療法人について」 |
石川 保英 |
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「私のオフィスマネージメントと今回提出した
アングルIII級の3症例について」 |
有本 隆行 |
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「Class IIIあるいは反対咬治療のmechanism」 |
与五沢 文夫 |
| ◆ 第4回研究大会開催 |
1982年4月11日・12日 国際文化会館(東京) |
| 11日 |
Case presentation |
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パーティー |
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| 12日 |
講演 |
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「下顎前突症の治療に用いるフレンケル装置(FRIII)について」 |
佐藤 莞爾 |
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「反対咬合者の顎顔面成長」 |
沢 秀一郎 |
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「上下顎前突の治験例について」 |
若松 進治 |
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「A点について」 |
与五沢 文夫 |
| ◆ 第5回研究大会開催 |
1983年4月18日・19日 国際文化会館(東京) |
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会員発表・講演 |
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「骨格系下顎前突の不全症例」 |
白井 敏雄 |
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「骨格に起因する2症例」 |
西巻 秀樹 |
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「I級1類診断、治療についてあれこれ」 |
町田 昌樹 |
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「私のデンタルオフィスオートメーションシステム」 |
安永 博 |
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「骨成長と顎発育について」 |
両川 弘道 |
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「頤について」 |
与五沢 文夫 |
| ◆ 第6回研究大会開催 |
1984年4月23日・24日 国際文化会館(東京) |
| 23日 |
Case presentation |
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パーティー |
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特別提示 |
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『Angle Societyに症例提示した9症例』 |
与五沢 文夫 |
| 24日 |
症例報告 |
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「上下顎前突の症例について」 |
青島 敦子 |
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「下顎骨の偏位を伴う交叉咬合の治験例」 |
小島 敏嗣 |
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「マキシラリーキャップを使用した連続抜去の一症例について」 |
杉山 道男 |
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研究報告 ([ ]内はディスカッサー) |
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「顔面高についての一考察」 |
晝間 登喜男
[沢 秀一郎] |
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「Face-bow type headgearによる上下関係の変化について」 |
藤村 芳博
[清水 義之] |
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「熱処理がワイヤーに与える影響について」 |
織田 紘太郎
[福田 滋] |
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「N点とANBについて」 |
三瀬 駿ニ
[清水 潔] |
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特別講演 |
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「下顎骨の唇舌的厚さについて」 |
若松 進治 |
| ◆ 第7回研究大会開催 |
1985年4月22日・23日 国際文化会館(東京) |
| 22日 |
Case presentation |
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パーティー |
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| 23日 |
症例報告 |
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「間違った矯正治療により歯槽骨吸収を起こした症例について」 |
黒田 孝雄 |
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「機能的反対咬合の治験例」 |
鳥巣 秀男 |
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「多数歯カリエスを持つ矯正治療患者の
カリエス治療時期について」 |
長竹 美恵子 |
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研究報告 ([ ]内はディスカッサー) |
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「軟組織、硬組織について考える」 |
伊藤 正彦
[有本 隆行] |
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「頭部X線規格写真を用いた日本人成人女性の
好まれる側貌について」 |
土持 正
[白井 敏雄] |
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「咬合平面について」 |
和田 薫
[有泉 俊朗] |
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特別講演 ([ ]内は座長) |
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「矯正治療と側貌との関係について」 |
与五沢 文夫
[安永 博] |
| ◆ 第8回研究大会開催 |
1986年4月21日・22日 国際文化会館(東京) |
| 21日 |
症例報告 |
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「Angle II級1類の1症例〜矯正治療を成功に導くためには?」 |
瀧本 正行 |
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「骨格性上顎前突症例(下顎骨後退を伴う)」 |
田島 寛廸 |
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「下顎前突の予後」 |
両川 弘通 |
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研究報告 ([ ]内はディスカッサー) |
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「矯正治療と顎、口腔系の安定について」 |
筒井 照子
[若松 進治] |
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「外科手術後の硬軟両組織の形態変化について
- その予測と対策 -」 |
森 康典
[夕田 勉] |
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「上顎大臼歯の圧下を目的としたトランスパラタルバーについて」 |
兼本 美代子
[加藤 靖之] |
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「顔面形態のパターン識別におけるハイポロジクス」 |
清水 潔
[清水 潔] |
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講演 |
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「反対咬合の治療における下顔面の変化」 |
下山 浩市 |
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パーティー |
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| 22日 |
Case presentation |
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ディスカッション |
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総括 |
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| ◆ 第9回研究大会開催 |
1987年4月20日・21日 国際文化会館(東京) |
| 20日 |
症例報告 |
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「矯正治療中に舌癖により開咬状態を呈した症例 -パラタルバーを用いて-」 |
兼元 廣明 |
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「アングルIII級の1症例」 |
佐藤 莞爾 |
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「開咬の治験例」 |
本間 研 |
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研究報告 ([ ]内はディスカッサー) |
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「乳歯咬合における第一乳臼歯の意義について -特に乳歯列反対咬合との関連について-」 |
坂井 正彦 [鳥巣 秀男] |
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「矯正治療偶発症『歯根吸収』を考える」 |
白井 敏雄 [黒田 孝雄] |
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「FRICTIONについての一考察」 |
福田 滋 [織田 幸太郎] |
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「不正咬合の顆路の立体的研究」 |
山地 正明 [安永 博] |
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講演 |
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「II級症例治療の問題点」 |
与五沢 文夫 |
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パーティー |
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| 21日 |
Case presentation |
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総括 |
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